ハニプラ美容液に副作用?慎重に成分を調査した結果は問題なし

ハニプラ美容液

ハニプラ美容液

年齢とともに潤いがなくなり、季節の影響を受けやすくなった肌…。

そんな肌におすすめなのがメニーナ・ジューの「ハニプラ美容液」ですが、なぜか副作用を心配する声も多く上がっていました。

結論からいえばハニプラ美容液に副作用の報告はありません。

詳しく説明していきますので、ハニプラ美容液を使用したいと思っている方は一読ください。

 

HANIPLA(ハニプラ)美容液の公式情報はこちらです。

ハニプラ美容液の成分と副作用について

先に、ハニプラ美容液に配合されている主な美容成分は次のとおりです。

・ヒト幹細胞エキス
元々肌に持っている成分で肌のキメを整えるのに欠かせない成分です。最近では高い美容効果が得られると注目されている成分です。

・卵殻膜エキス
その名の通り卵の殻の膜のエキスで私たちの肌に似ているコラーゲンを豊富に含んでいます。コラーゲンは年齢を重ねるごとに少しづつ失われていくので、積極的に補いたい成分です。

・プラセンタエキス
動物性や海洋性などいくつか種類があり美肌作りには欠かせない成分だと話題になっています。保湿に優れているので乾燥、ハリに悩む人にオススメの成分です。

この他にも
加水分解ケラチン・プロテオグリカン…ふっくらハリのある肌のサポート
5種のヒアルロン酸…水分を逃さない保湿力のサポート
4種のハチミツ…肌の土台作りをサポート
豊富な美容有効成分が肌のサポートをします。

ハニプラ美容液は肌に優しい美容液を…とこだわりがあるので9つの無添加を実現しました。

無添加成分…合成着色料、パラベン、鉱物油、紫外線吸収剤、石油系界面活性剤、シリコン、キレート剤、タール系色素、サルフェート

また、国内工場での製造過程にも厳しい基準を設け品質管理に力を入れています。

 

ハニプラ美容液の副作用について

ハニプラ美容液の全成分は次のとおりです。

ハニプラ美容液の成分表

温泉水、プロパンジオール、水、ペンチレングリコール、グリセリン、ベタイン、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、加水分解卵殻膜、ハチミツ、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、ローヤルゼリーエキス、加水分解ハチミツタンパク、BG、キサンタンガム、キハダ樹皮エキス、クエン酸Na、プラセンタエキス、クエン酸、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、ポリソルベート80、エタノール、サイタイエキス、カプリリルグリコール、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル、ヒアルロン酸アスコルビルプロピル、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、酢酸トコフェロール、加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解コラーゲン、カプリロイルジペプチド-17、水溶性プロテオグリカン、水溶性コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、フェノキシエタノール

ハニプラ美容液は敏感肌の人にも配慮されて作られているので、副作用の心配はない・・といいたいところですが、成分表を見てみると少しだけ気になるものがありました。

◆フェノキシエタノールやペンチレングリコール
極稀にアレルギー反応を起こす可能性があります。

◆馬プラセンタ、その他の天然成分
アレルギー体質の方は皮膚炎を起こす可能性があります。

◆エタノール
肌にキズやトラブルが有る場合は刺激を感じるかもしれません。

 

アレルギー体質や敏感肌には個人差があるので、心配な場合はパッチテストをしてから使うようにしてください。

なお、このような注意はハニプラ美容液に限ったことではありませんし、敏感肌の方なら普段からやっていることだと思います。

また、ハニプラ美容液を使用して副作用があったという報告はありません。

ハニプラ美容液で年齢肌に負けない肌作りができる理由

スリーアップメソッド採用
ハニプラ独自のスリーアップメソッドを採用することにより、肌が欲しがる極上の美容液を実現しました。

◆美容液のベース(水)へのこだわり
北アルプスの雪解け温泉水を採用。温泉水は一般の水よりも粒子が細かいため皮脂と混ざりやすい性質があります。そのため、加齢により浸透しづらくなった肌の奥にも届きやすくなるのです。※角質層まで

 

雑誌やSNSでも話題となっていて使った人からは「化粧水がぐんぐん染み込む感じ!」「肌の調子が良い!」と満足している声が多く寄せられる理由がここにあるのですね。

年齢肌の乾燥やシワ・たるみなど肌トラブルの原因は“肌の水分維持力”が低下するからです。
スキンケアでいくら保湿を頑張っても肌に水分を蓄える力がなくては効果が出ませんよね…。

ハニプラ美容液をいつものスキンケアにプラスことで、肌本来が持つ水分を蓄える力のサポートをして年齢肌に負けない肌作りができるのです。

効果的な使い方でしっかりエイジングケア

まずは基本的な使い方から見てみましょう。

洗顔後ハニプラ美容液を手のひらにスポイト一吸分出し、優しく顔全体にパッティングします。その後はいつものスキンケアで整えます。…これだけです。とても簡単ですよね!

より効果的な使い方をするポイントは2つです。

1)温めてから馴染ませる
手のひらに出したら顔にパッティングする前に手のひらで温めましょう。この一手間が肌の体温と美容液の温度を近くさせて馴染みやすくしてくれます。

2)ハンドプレスで押し込む
優しくパッティングしたあとに手のひらで顔を包み込むようにハンドプレスすると、ググッと押し込むことができて肌の奥まで浸透させることができます。

 

特別編としてコットンパックやフェイスパックでの使用もオススメです。

また、乾燥が気になる時はリキッドファンデーションに1滴混ぜて使用すると保湿されて良いとの口コミもありました。

ハニプラ美容液愛用者からの口コミは?

実際に使っている人のリアルな反応見てみましょう。

◆悪い口コミ
42歳
1週間使ってみたけどイマイチ効果が感じられなかった…。即効性があると期待していたので残念です。

48歳
オールインワンかと思っていたら違ったのでびっくり!ちゃんと説明を読まないとダメですね(苦笑)。さらっとしていて使いやすいけどまだ効果は感じられません…。うっかり使い忘れる日があるから効果がないのかな?

◆良い口コミ
52歳
ヒト幹細胞エキスや卵殻膜エキスに興味があってどっちも配合されているのが魅力で即注文しました。ベタつきがなくサラッとしたテクスチャーなのでメイク前にも使用できるのが嬉しいです。ハニプラを使い出してから、プチプラの化粧水でもグングン浸透して潤いを逃さない感じがするのでこれからも使い続けます。」

48歳
乾燥しないだけでこんなに肌の調子が良いの!?と毎日鏡を見ては驚いています。目尻にあった小じわも、顔のくすみも無くなって3歳は若返ったと思います(自画自賛 笑)。ハニプラデビューしていない人はもったいない!

ここまでが口コミです。(個人の感想)
※著作権の関係から内容はそのままで修正し掲載しました。

ぎゅっと豊富な美容成分が配合されているのに手軽で使いやすいところが人気の理由の一つなのかも知れませんね。ただし、効果を得るには毎日継続することがポイントです。

肌のターンオーバーや内側からの改善には多少時間がかかるので「今日使って明日には効果がある!」魔法のようにはいきませんが、毎日続けることが効果をより早く実感する近道です。

ハニプラ美容液は定期購入が最安値でリスクなし

ハニプラ美容液はどこで一番お得に購入できるのかと大手通販サイト楽天、amazonと公式サイトを比較してみました。

まず楽天では残念ながら取り扱いがありませんでした。amazonでは15,000円で販売されていましたが美容液1ヶ月分にしては高すぎます。

公式サイトを見てみると通常価格は6800円なのでとamazonで2倍以上の価格設定になっているのはどういうことなんでしょうね?

公式サイトでは定期コースがとてもお得でした!

なんと初回73%オフで1800円で始められます。しかも2回目以降も20%オフの5440円とお得が続くのが嬉しいポイントです。

初回を含めて3回続けることがお約束となりますが、永久返金保証もついているので副作用が心配という方も安心してお試しできます。コンシェルジュに相談しながら使えるというのも大きな特典ですよね。

ハニプラ美容液が気になったら公式サイトでの購入がオススメです。

 

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